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手料理は母としてしてあげられることのひとつ

こういうことでゴタゴタすることが悲しい

コンビニ食に愛情があるとは思えないのは以下の理由

野菜も肉も添加物だらけ

万人受けするように濃い味付け

食材の味を知れない

そして どこから寄せ集めたか分からない食材

栄誉バランスが考えられてない

1食にかかる費用が手作りより高い(働いてても本末転倒)

これらのことから考えられる将来への影響

栄誉バランスの乱れからくる精神の不安定 集中力のなさ

さほど噛まなくても味がすることから咀嚼不足により生じる問題

(虫歯、顎の縮小、味覚オンチ、消化器系の負担)

生活習慣病である高血圧や糖尿病になった場合も抜け出せない

手料理を美味しいと思う情緒が育っていない

自分が親になった時 子どもに同じことをする(ことを当たり前だと思う)

コンビニ食と聞いただけで思いつく悪口(笑)はこんなところ

日頃から口にするものは せめて小さいときだけでも良いものを選んで食べさせてあげたいのが親心では…というのも、私の物差しにすぎないのかな。

実際わたしも幼い頃はそうやって育てられた…けど いかんせん途中から脱線したから、自分が子ども育てる時どうしたらいいか未だに試行錯誤中。

育児をする上で自分の物差しというのは重要なものかと思う。

自分が愛情かけて育ててるかどうかなんて自分が1番分かってること。

そこにコンビニ食でも愛情なんだ!って母親がいるなら、その物差しで育った子は同じ物差しで自分の子を育てるだけのこと。シツケと称した虐待と同じでね、自分のやってることを疑わないんだと思う。そして何代か継承されていった末に問題が起きるのかもしれない。行き着くところの話まではしてないのかもしれないけどね。

むしろコンビニ食で笑顔の子は 行き着くところまで行き着いた人間か

そんなわけで、私はまだそんなところに行き着きたくないので

母親として手料理がんばってみようと思ってる人です。

■「コンビニ食には母親の愛情がない」匿名ブログに反論続々 「自分の物差しで他人の愛情を測るな」

(キャリコネ - 05月01日 17:02)