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Googleストリートビューから社会経済トレンドを調査

某記事のストリートビューネタへのコメント。

グーグルのフェイフェイ・リー率いる研究者チームは、

Googleストリートビューから500万枚以上の写真を取り出して、

ニューラルネットワークで解析。

ストリートビューの写真の車の形式・年式を判別するだけで、

その地域の収入・人種・教育レベル・投票パターンが推測出来るそうです。

ふと思た!ストリートビューのデータはリアルタイムでない。

撮影時より時間が経っているのでデータが古い。

だから撮影時と現在では結果が違う可能性が有る。

グーグルならストリートビューのデータが有るから、

写真(画像)を取り出すよりオリジナルデータを使った方が速いと思う。

データ量が膨大だろうが、スパコンを使えば高速で処理出来る。

乗っている車で運転手の収入が有る程度推測出来るかもしれないが、

教育レベルや投票パターンが判るとは思えない。

実際に本人に確認しないと判らない。

日本だと893の様な反社会的存在はベンツを好む。

レベルの低い奴ほど高級車に乗りたがる。

ストリートビューよりも、

町や店等の監視カメラの方がデータの価値が有ると思う。

人の動きや服装や持っている物がリアルタイムで判る。

髪形・服装・所有物から、今は何が流行しているか判る。

歩行者が買い物中か、スマホ・携帯を使っているのか、散歩中とかも判る。

その地域の経済状態と人の動向が有る程度判る。

 ∧ ∧

ミΦ 。 Φ彡 データはリアルタイムでないと価値が無いニャ!

uuノ